ビーグレン(b.glen)ストア HOMEへ 今や美容ブロガーの間で、口コミ(クチコミ)で大人気のバイオコスメb.glen(ビーグレン)。 2008年横浜で開催された国際的な学会で高い評価を受けたb.glen(ビーグレン)は、アンチエイジング医療の最先端アメリカで開発された化粧品の域を超えたスキンケア製品。そんなb.glen(ビーグレン)を紹介している口コミ・レビューサイトです。
 
ビーグレンからの会報その2
知っておくべき知識(その2)
このたび本家ビーグレンから、会報が届きまして、「なぜにビーグレン出なければいけないのか?」と熱く語るメッセージが届いたことは(その1)で公開をさせていただきました。
とういことで今回(その2)をお届けします。題して「知っておくべき知識(その2)」。
「数ある化粧品の中で、

なぜ、お客様は、b.glenを使った方がいいのか、
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 b.glenでなければならないのか」
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   の、第二回目をお話ししようと思います。

 前回のメールでは、大半の化粧品は浸透しないので、  

 翌朝のシャワーで排水口に流れていってしまうというお話と、

 浸透技術は今迄も開発されたのですが、普及するには

 至らなかったというお話をさせていただきました。

   今日は最初に、ブライアンケラーによって発明された  

 画期的な医療レベルの浸透技術のお話から始めたいと思います。

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化粧品業界に明るい光

■ブライアンケラー博士による、画期的な発明

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 ビバリーグレンの創設者の一人、ブライアンケラー博士は

 カリフォルニア大学で遺伝子治療や抗がん剤に応用される

 ドラッグデリバリーシステム(薬剤を狙った箇所に届ける

 技術)を研究していた時に、その技術をスキンケアに

 応用することを思いつきました。

 ケラー博士の医療分野で培ってきたテクノロジーは、従来の

 リポソームとは異なり、製造のプロセスがシンプルな点も

 大量生産が可能な点も、非常に化粧品に向いていました。

   この技術は4年に一度の浸透学会で、常に注目の的となり

 ますが、2008年に横浜で開催された同学会でも研究者から

 大きな賞賛を浴びました。

 ブライアンケラー博士の浸透技術は国際特許を取得し、

 今後は、b.glen製品のみなららず、化粧品全体に飛躍的な

 進歩をもたらであろうと期待されています。

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■差別化ができない化粧品会社の矛盾

 パラベン、香料、添加物、鉱物油、界面活性剤、アルコール  は本当に「悪者」か? 

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 皆さんはご存知ではないかも知れませんが、化粧品会社は

 化粧品の原料は作りません。原料は原料屋さんから買うのです。

 化粧品会社は、買ってきた原料を独自の処方で混合して、手触りや

 風合いのあるクリームやローションを作るのです。

 原料がみな一緒となると、独自のテクノロジーでもない限り

 大半の化粧品は、その差別化はできず、できあがった化粧品は、

 会社の大少に関わらず、 非常に似通ったものになってしまいます。

 差別化のできない化粧品を作った化粧品会社が、自分の商品を

 引き立たせるためにはどうしたかといえば、

 「悪者」を作る作戦をとって、その悪者を使っていないことを

 特徴としたのです。

 悪者とはご存知の、パラベン、添加物、鉱物油、

 界面活性剤、アルコールなどです。

 これらが配合されていることがいかにも危険で、ややもすると

 発がん性物質であるかのように宣伝したのです。

 日本には薬事法という法律があり、お肌に本当に危険な成分は

 使用が禁止されており、使用できる成分でも、使用範囲が非常に細かく

 制限されているのをご存知ですか?

 もしも、パラベンが本当に発がん性があって、それが社会的な問

 題になったら、薬害エイズ以上の大問題になっているはずです。

 なぜならパラベ ンは食品にも使われ、化粧品には何十年もの間

 使われてきたからです。大臣の首が飛ぶどころではすみません。

 未だに、パラベンで首になった大臣がいないという事は、

 パラベンが安全である事の証明と言えるのではないでしょうか?

 添加物、鉱物油、界面活性剤、アルコールに関しては、

 ひとつひとつの安全性の解説は別の機会にさせていただくとして、

 こんなデマをまことしやかに売り文句にしている化粧品会社の

 製品が、実はその原料にはパラベンが使われていた、など

 良くある事です。                   (つづき)


なかなか熱いコメントですね〜。こういった会報が届きます。「なんでこんなところで改行してるんだ」とかそういう細かい突っ込みはしないでください(笑)届いたメールそのまま忠実に載せていますから。
では最終回へ。
 
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